さくらDOMARA「さくらと知世の普通の一日」 後編

 

*****そして2時間位経って*****

…さくらちゃん…お風呂にしましょうか…

う、うん.....(どきどきっ)

…さくらちゃんの体の隅々…綺麗にしてさしあげますわ…綺麗に…(にこ)

(ぞくっ)あ、あの....優しくして....ね?

ええ…もちろんですわ…わたくしはいつもさくらちゃんの思うがままですわ…

それ逆なんじゃない?(^^;) わたしが知世ちゃんの思うがままの様な.....

まあこの際どちらでもかまいませんわ…さ、まいりましょう(妖しい箱を持っていく)

な、何....その箱....?

これですか?「お風呂箱」ですわ。私の使ってる特別な香水入りのせっけんやらしゃんぷーやら…ですわ。

そう....? ならいいけど.....(お風呂と言えばいつぞやの事もあるしなぁ^^;)

さあ…私が脱がせてさしあげますわ。

い、いいよ。自分で脱ぐから....(あせっ)

何故ですの?恥ずかしがらずに…私が脱がせてあげますから…(脱がし脱がし)

あんっ もうやっぱり強引なんだからぁ

…ああん…感動ですわ…(うっとり)

.....おまけに人の話全然聞いてくれないし.....(^^;)

だって…明るい所での一糸まとわぬさくらちゃんのお姿…見ること有りませんもの。学校では制服着用ですし、おうちで愛し合う時だって…電気を消していますから…素敵ですわ…(じぃ〜っ)

だからじろじろ見ないでってばぁ(^^;) もう、知世ちゃんも早く脱ぎなよ.....先行くからねっ

さくらちゃん…脱がせて下さいな…

え?わたしが?

ええ…そうですわ…私の服を脱がせられるのは…さくらちゃんだけですもの…

うーん....そう言われたら....ね。 んじゃ脱がせてあげるよ。(するり)

…なにか…どきどきしますわ… …さくらちゃんに服を脱がせてもらうなんて…

そう言えばわたしが脱がされる事はたくさんあったけど知世ちゃんを脱がせるのって殆どないね.....(するするっ)

あん…裸のさくらちゃんに脱がされるなんて…夢みたい…

.....ずいぶん素朴な夢だ事で.....(^^;) 知世ちゃんがして欲しいならこの位いつでもしてあげるよ。

ほんとうですか?…うれしいですわ…

大袈裟だなぁ....(汗) それじゃ下着下ろすから.....少し足開いて。

はい …(おず…)は…恥ずかしい…

くす。知世ちゃんも恥ずかしがるんだね.....

だって…なんだか…さくらちゃんに…イタズラされてるみたいで…

あはは。そんなことしない....事もなかったかなぁ....さっきの台所の一件とか...(汗)

…責任をとって下さるなら…私はいつでも…何だって…

責任か....むしろ知世ちゃんに取って欲しい気がするけど.....

もう、さくらちゃんったら…(ぷう)

それじゃ嫌?

…さくらちゃんに愛していただけるなら…。

.....うん。お互いが好きならならどっちでもいっか。

ええ…(にこ)

んじゃ入ろうか?いつまでも裸のままじゃ寒いしね(^^;)。

ええ…(ガラガラ…)

うーんしかし一緒にお風呂ってのも久しぶりだよねぇ。前に知世ちゃんのお家で入ったとき以来.....

そんな事もありましたっけ(ざばー)(掛け湯)

あの時はまいったよぉ(汗) 知世ちゃん途中で切れちゃうんだもん.....

そうでしたっけ?さ…身体洗って差し上げますわ…(箱からボディソープを取り出す)

あ、あの....背中だけでいいから.....ね?

駄目ですわ。(にこ)全身綺麗に洗ってさしあげます。それが妻の…勤めですわ。(ぽっ)…はずかしいですわ…つまだなんて…

い、いや、ちょっと....だからね.....きゃんっ 知世ちゃんすぐ変なところばっかり弄るから.....ああんっ

私はさくらちゃんの身体をごしごし手で洗っているだけですわ(さくらの胸をさわさわ)

ち、ちょっと...やぁ...んっ 胸は自分で.....洗....んくっ(ぴくんっ)

駄目ですわ…全部洗って差し上げますから…マットに寝転んでいただけます?

え、ええっ....うん....(おずおずと横たわる) 何か恥ずかしいよぉ

じゃあ…(さくらの身体の上にたっぷりボディソープを垂らし上に覆い被さる)…私の身体で…さくらちゃんの身体…洗って差し上げますわ…

え、ええっ...??

…そのまま…寝ていてくださいね…(覆い被さって上下にごしごし)

ひゃんっ 何か.....変な感じ.... んっ

何か…えっちな事…しているみたいですわね…(ゆさゆさ)

あんっ (十分えっちな事だと思う...^^;) 胸.....擦れ合って....んああっ(ぴくっ)

感じて…らっしゃいますの?

そ、そんな事.....んあっ

さくらちゃんの胸…硬くなっていますわ…

知世ちゃん....ワザと胸ばっか擦れるようにしてるでしょ....っ?

じゃあ…お口で…綺麗にしてさしあげますわ…(ぺろぺろ)

きゃんっ! そ、それちょっと違うぅ〜っ やあんっ

ここは将来…さくらちゃんの赤ちゃんがお口をつける所ですから念入りに…

そんなのまだ早いってばぁ(^^;) というか知世ちゃんのものって感じもするんだけど....

それも…ありますわ…(ぺちゃぺちゃ)

んああっ はぁ...はぁ....感じちゃうっ

それじゃあ…こちらも…綺麗にしましょうか…(知世の手がさくらの下腹部に伸びる)

ひぅっ....!(びくんっ) そ、そこは....っ

そこはさくらちゃんの一番大事なところですから、特に念入りに綺麗にしてさしあげますわ…

ああっ....そんなに念入りに.....くふぅっ(びくびくびくっ)

それでは…お口で綺麗にしてさしあげましょうか…

もお、それじゃお風呂でえっちしているのと変わらないよぉ.....んっ

そうですか?じゃあ…これを使いましょう…(デイルドーを取り出す)

ち、ちょ...やっぱり妖しいものが入ってる.....(汗)

違いますわ…これは…お腹の中を洗う器具ですの…ほら…ここ…スポンジになっていますのよ…

ほぇ? そうなの....?

ですからここに…専用のソープを…(とろとろ…)

や、やっぱり妖しいよぉ...(^^;)

大丈夫ですわ…気持ち良いですから…さあ四つんばいになって下さいな…ついでにお背中も私の身体で洗って差し上げますから…

よ、四つん這いって....くすん、恥ずかしいよぉ...

さくらちゃんと私の間に何も隠し事はないでしょう?恥ずかしがらなくても…ささ。

ふぇーん....(渋々と四つん這いになる) あまり見ないで....知世ちゃん

いいえ…さくらちゃんの姿は…しっかりと焼き付けておきませんと…(じぃ〜っ)

(かああっ)や、やだってばぁっ....(慌てて手で隠そうとする)

駄目…(手を払いのけて開く)……さくらちゃん…綺麗…

やあ....っ 恥ずかしい......(ぶるぶる)

…あら…どんどん湿ってきましたわ…こんなにピンクになって…美しいですわ…(じい〜〜〜)

や...そんな事言われると....わたし....ああっ

さくらちゃん…わたくし…さくらちゃんのおしっこ…見たいですわ…

え...だ、ダメ....そんなの....

出してくださいな…(どきどき)…おねがい…

で...でも....そう言われても....出ないよ.....っ

大丈夫…緊張なさらないで…さ…(くちゅくちゅ…)

....!や...だめぇ そこ刺激しちゃ.....あ...あっ....出ちゃ....うっ! ふああああっ(しゃああああああ)

さくらちゃんの…いっぱい…ほとばしっていますわ…(うっとり)

はぁ...はぁ...はにゃ〜ん....出ちゃった....いっぱい....

まだちょっと残ってますわね…(さくらのお尻に顔をうずめ)…吸ってさしあげますわ。…ちゅっ

きゃうんっ はぁ....っ

あら…舌が滑りましたわ…(ぺろ)

え....ひゃっ!(びくんんっ) あ...そっちは....!

たまらないでしょ…さくらちゃん…

んんっ(びくんっ)....やぁ.... くぅ....っ はぁ、はぁ....

(もう身体ができあがってらしたようですわね…)…さくらちゃん、これからどうして欲しいですか?

はぁ...はぁ....え?

何かしていただきたいんでしょ…(さくらの女の子の周りをディルドーすりすり)…おっしゃってくださいな…

(かあああっ) .....れて....(ぼそっ)

聞こえませんわ…もう1度…おっしゃって下さいな。

入れて...知世ちゃん....

何処にです?解りませんわ?(しれっ)

(真っ赤になりながら)さくらの...くすん...恥ずかしいところに....知世ちゃんのおもちゃ....いれてぇ

そうですか。まぁさくらちゃんの頼みとあれば仕方がありませんわね…お腹の中も洗ってさしあげますわ…(つぷ…)

くあ....っ はぁ... 入ってくる....ぅ んんっ

さくらちゃんったら…気持ち良いのですわね…さくらちゃんの背中も洗って差し上げますわ…(さくらにすりすり)

ん....っ くすぐったいよぉ....っ

どうです?生まれて初めて…お腹を洗ってる感じは……(ゆっさゆっさ)

うぁっ...何か...変な感じ....いつものより擦れて....

さくらちゃん…気持ちいいですか?

う...うん...(ぽっ)

じゃあ…もっと気持ち良くしてさあげますわ…(さくらの胸をさわさわ)

あんっ ....何か四つん這いで知世ちゃんにされている感じ.....

さくらちゃん…好き…(ゆっさゆっさ)…きれいに…綺麗にしてさしあげますわ…

....うん....激しいけど....優しいよ....知世ちゃん....んっ

…わたくしの…さくらちゃん…わたくしの…(ゆっさゆっさ)

ああっ.... 知世ちゃぁんっ... んっ...くっ

もっと…綺麗にして差し上げますわ…

う、うん...して...もっとしてぇ....知世ちゃん

じゃあ…スイッチを…(カチ)(さくらの中でスポンジが回転を始める)

ふぁぁぁぁぁっ! こんなの....うああっ

どうですか?さくらちゃん…これで動きますわよ…(ゆっさゆっさ)

あっ、あっ 凄い....ぁああっ!!!

さくらちゃんったら…こんなにお感じになって…

中でぐりぐりって擦れて....んああっ 気持ちいいよぉっ

胸の方も…固くなってらっしゃいますわ…(うしろからくりくりっ)

ひゃううっ そこぉ.....んっ

さくらちゃん…顔が紅潮して…可愛いですわ…(ズ…ひきぬく)

はぁ、はぁ....もう抜いちゃうの.....?

今度は(知世が寝転がる)さくらちゃんが上から…ね。

う...うん....(おずおずと)

さ…どうぞ…

(ず....)....んっ! はぁぁ.....どんどん...入ってくるぅ

さくらちゃんが…入っているところ…良く見えますわ…

ああっ 見られてる....さくらのはしたないコト....んんっ(恍惚している)

さくらちゃん…いっぱい…ほおばって凄いですわ…

はぁぁ...根本まで...入ってる.....気持ちいい.....

じゃあ…またスイッチを…(ぽち)

あああああっ! さっきより....更に振動が.....っ! ふぁあっ お腹に響いて.....はぁあ....っ

さくらちゃんのおもうがまま…動いてくださいな…

(腰を動かしながら)ああん....止まらないよぉ....っ あふっ

さくらちゃん…あんなに乱れて…凄いですわ…(スイッチを最強にする)…もっと…乱れて下さいな…

うぁぁぁぁぁぁっ! くはぁっ ダメぇ強すぎ....るよぉ(腰の動きがたどたどしくなる)

…美しいですわ…さくらちゃん…明るい所で…こんなに乱れて…繋がっている所も…ばっちりですわ。

ああああっ 言わないでぇ....でも.....ふあああっ!

あんなに一心不乱に…動いて…美しいですわ…(ぽっ…)

あっ、あっ、はぁぁ...っ 激しい...よおっ あああっ!

さくらちゃんったら…もう…(知世も下から突く)(ずん!!)

きゃうううっ!! あ...はぁ...っ もっと突いて....知世ちゃん....

こうですか?(ずん!!ずん!!)

ひゃうううっ! そ、そう....ああっ 気持ちいい.....よおっ ダメぇっ

さあ…いっちゃってくださいな…(さくらのお豆をもみもみ)

(びくんっ!) あああっ、きちゃうっ....ああっ、ダメ.... きちゃぅぅぅぅぅぅっ!!!(びくびくびくびくっ)

さくらちゃん…綺麗…うっとり…

はぁ...はぁ...はぁ...また...いっちゃったよぉ.....

さくらちゃん…かわいいですわ…

はにゃ〜ん.....(恍惚している) これ....凄かった....

さくらちゃん…凄く乱れていましたものね……

やっぱり知世ちゃんって変なもの沢山持ってるんだね....(汗)

これは…私の会社の新製品ですわ……いつも私がモニターしていますの。(ぽっ)

じゃあ知世ちゃんも試したんだ?

ええ…お母様と一緒に…試させていただきましたわ…とても凄くて…(ぽ)

........(汗)

どうしましたの?さくらちゃん?今度はさくらちゃんが…私の中を洗ってくださる番ですわ。

う、うん....そ、そうだったね.....んじゃ背中向けて

さくらちゃん…わたくし…ふたなりカードの方で…綺麗にしていただきたいですわ。

ええ〜っ またするのぉ?(汗)

駄目…ですの?(悲しそうな顔)

う....(汗) でも今日は一日でもう.....(^^;)

…仕方無いですわね……(しゅん)

そんなに悲しそうな顔しないで....ね。今度はわたしが綺麗に洗ってあげるから....

…お願いしますわ。

まず背中から....(ごしごし) 

さくらちゃん…嬉しいですわ…幸せ…

こういうのいいよね〜胸もちゃんと....(むにっ)

(びくっ)…さくらちゃん…駄目ですわ…

くすくす。知世ちゃんだってしたでしょ? ほらほら、洗いにくいから動かないで.....(ぐりぐりぐり)

(びくびくっ!!)…さ…さくらちゃ…んくっ…

どうしたの?わたしただ洗ってあげているだけだよ?くすくす。

…好きな…方にそんな事…されたら…ふぁ…あああん!!

ちゃんと全身くまなく洗ってあげるからね.....(手が段々お腹の方に)

(さくらちゃんの手がだんだん知世の…)…(どきどき)…

......(下腹部から太股に)くすくす。どう?

さくらちゃん…いじわるしないで…

(さわさわっ)そう?普通に洗ってあげているんだけれどなぁ(周りをなぞるようにしてわざと焦らしている)

さ…さくらちゃん…お願い…(くすん)

......何を?うふふふふ

その…洗って…ください…

どこをどういうふうに?言ってくれないと分からないよ?

知世の…大事な…所を…指で綺麗に…してください…

(耳元で強調しながら)ふ〜ん....知世ちゃんの一番恥ずかしくてエッチなトコロを綺麗にして欲しいんだね?(入り口をなぞりながら)

そ…きゃう!!…そうです…

いいよ....綺麗にしてあげる.....(つぷ)

(びくっ!!)ああっ…中に…指が…んっ…

知世ちゃんの中あったかい.....洗ってあげるって約束したんだから責任持って奥まで綺麗にしてあげないとね.....(ずずっと指を滑り込ませる)

きゃん!!…さ…さくらちゃ…んっ…ああん…

う〜ん知世ちゃんの中からエッチなお汁が沢山溢れてきてなかなか綺麗にならないね〜

さくらちゃん…舌で…お願いします…

くす。ならもっと足を広げて、自分で開いて見せて?

こう…ですか?

.....うん。よく見えるよ、知世ちゃん.....(ぴちゃ)

きゃうん!!…さくらちゃんが…いじってる…知世の…

どんどん溢れてくきて.....舌ですくい取れないよ.....んっ(ぴちゃぺちゃ)

さくらちゃん…舌…上手ですわ…ああっ…

.....ありがとう。んじゃもっと良くして上げる.....!(さくら深く舌を入れる)

ふぁっ…だ…駄目え…(びくっ)

くすくす....びくびくいってる.....可愛いよ...知世ちゃん......(じゅるっ)

そ…そんな…ああっ…

ほら、こんなにイヤらしい音立てて....さくらの顔べとべとだよ.....

ご…ごめんなさい…さくらちゃん…知世…知世…我慢できなくて…

いいんだよ....思いっきり感じて.....ね?(舌で掻き回す)

うあ…さくらちゃん…すごい…ああああっ(びくびく…)

もういきそうなんだね?いいよ.....(指でお豆を弄る)

…駄目…だめですわ…おしっこ…でちゃう…ああん…

.....いいよ....今度はさくらが飲んで上げる.....いっぱい出して......(尿道を刺激する)

さくらちゃん…ふぁ…ああああああっ!!!(ぷしゃああああああ…)あ…ああっ…

きゃっ....いっぱい....知世ちゃんのおしっこが....あったかい....

さくらちゃんを…汚してる…知世のおしっこが…さくらちゃんを…止まらない…ああっ…

.....おいしいよ知世ちゃん.....もっとちょうだい.....

あっ…あっ…さくらちゃんが…飲んで…飲んでる……あああっ(じょろじょろ…)

いっぱい出したね.....わたしの顔知世ちゃんのでいっぱいだよ.....

ごめんなさい…せっかく…綺麗になったのに…

ううん....気にしないで....また....洗えばいいし

まだ…漏れてる…恥ずかしい…

大丈夫。ちゃんと舐め取って上げるから.....(ぴちゃ)

ああっ…さくらちゃん…

......ねぇ?汚れちゃったわたしの顔.....知世ちゃん綺麗にしてくれる?

も…もちろんですわ…(顔をさくらに顔を近づける)

んじゃお願いね....(目を閉じる)

ぺろ…ぺちゃ………さくらちゃん…綺麗にしてさしあげますわ…ぺちゃ…

くすぐったい....けど気持ちいいよ....

……これで…綺麗に…な…(さくらと目が合う)……(静かにキス)…ん…

んん....っキスって...何度してもいいね....

ええ……愛を再認識できますもの…

うん....愛してる.....知世ちゃん.....

…わたくしもですわ…(キス…)

ね、今度はお尻洗ってあげるよ.....四つん這いになってこっち向けて

…は…はい…

.....ね、わたしの指と舌....どっちで綺麗にして欲しい?

…舌で…おねがいします…

分かった.....舌で綺麗にして上げる.....(ぴちゃ)

ああっ…さくらちゃん…汚れちゃうから…外だけ…お願いします……

大丈夫....後で中もきちんと洗って上げる.....知世ちゃん良い物持っているしね......(ぺちゃ)

そ…そんな…そんなの使ったら…壊れてしまいますわ…

大丈夫だよ....わたしがフタナリのカード使っている時いつも喜んで入れているじゃない?......こうやって良くほぐしておけば大丈夫.....(くちゅ)

あ…ああん…そんな…

大丈夫だって.....知世ちゃんはエッチな女の子だから......うふふふふ......(舌を少し差し込む)

ひっ…くううう…だめぇ…(ビクビク)

くすくす....可愛いよ知世ちゃん.....(くちゅくちゅ)

さくらちゃ…き…汚い…

んんっ....(ぴちゃぴちゃ) そんな事ないよ.....それより.....気持ちいいでしょ? 知世ちゃん......

は…はい…さくらちゃんに…お尻の穴を犯されているかと思うと…ふぁああ…

ふふふ.....そろそろいいかな?(ぺろっと舐める) 大分ほぐれて来たようだし.....

お願い…します…知世のお尻を…犯して…下さい…

うん.....はじめはゆっくりいくよ......(ずっ)

は…はあぁ…ふ…太い…

でも思ったよりすんなり入っていくよ.....ほらほら(ずずっ)

うっ…く…あああっ…

(少し上下に動かしながら)直ぐ良くなってくるからね.......(でさらに奥まで)

あっ…ああああっ………

ほぉら、どんどん入っていく......気持ちいい?

きもち…いぃ…ふぁああっ!!

ふふ....んじゃそろそろ本格的に綺麗にしてみようか? スイッチこれだよね.....ぽちっと

だ…だめえ…あああああああっ!!(びくびくびくっ)

どう?.....凄すぎて言葉も出ない?

こ…こんな…おなかが…かき回されて…さくらちゃ…やめ…くひぃっ!!

でも下のお口はもっとしてって言ってるよ?ほら....お尻掻き回されてこんなに感じてる.....(くちゅ)

あああっ…さくらちゃん…一緒になんて…駄目ぇ!!

ダメ? .....ならやめよっか? くすくす

そ…そんな……

だって、イヤなんでしょ?(かちっとスイッチを切る)

…あ…ああっ!!……さくらちゃん…いじわるしないで…もっと…もっとしてください…うう…

くすくす。本当にエッチな娘なんだね.....知世ちゃんって(くす)。

そうです…知世は…えっちな娘です…だから…だから…もっと…お尻を犯してください…

ふーん....(ずるっと抜く) .....んじゃしてあげてもいいけど.....今度は自分で入れて見てくれる?

…ええっ…そ…そんな事…

......出来ないの?

くすん…します…

じゃあしてみせて。はい....

はい…(おずおず…つぷ…)う…うあああ…ううっ…

わぁ....どんどん入っていく......くすくすくす

はあっ…み…見ないで…さくらちゃ……あああっ…

知世ちゃんのお尻どんどん飲み込んでいくよ.....すごいね......(じ〜っ)

無理....?無理じゃないでしょ?さっきはもっと深く入っていたよ?…見ないで…ください………あはぁっ…こ…これ以上…無理…

駄目…これ以上自分では…ああっ…こわれちゃう…

んじゃあ手伝って上げるよ....(ぐっ)

んはっ…さくらちゃ…いきなり…あああっ…

まだまだ入るでしょ?ほら.....(ずずずっ)

く…ひ……あが……(感じすぎて声も出ない)

.....こんな所かな....気分はどう?....感じすぎて声も出ない?

か…感じすぎて………くはぁ…

.....くす。でもまだまだだよ.....まだこのスイッチ入れてないんだから.....ね。

だ…駄目…知世…こ…こわれてしまいます…

だぁ〜め。立場が逆だったら知世ちゃんするでしょ......?ぽちっと.....(スイッチを入れる)

ううああああああああ…!!(足ががくがく)

気持ちよさそうだね....そんなにおいしそうにくわえて.....(後ろから抱きかかえて)どう?どんな感じ?

おなかが…お腹が…ああああっ………

擦れて気持ちいいんだね......見ているだけじゃつまんないから.....わたしも攻めちゃお(胸を攻める)

そ…そこ…ああっ………くうう…

....知世ちゃんの....ここもぐしょぐしょ.....ホントにエッチなんだから......(くちゅくちゅ)

あああっ!!知世はいけない悪い娘です!!えっちな娘です!!だからいっぱい知世を犯して悪い娘に…もっと悪い娘に!!!ああああっ!!

くす....じゃあ振動を一気に最大まで上げるよ.....(カチッ)

あ…ああ…きちゃううう……(びくびく!!)

もういっちゃいそうなの....?.(少し引き抜く) 

あ…だめぇ……いかせて……

......もういきたいの?(上下させながら)

あ…ああっ…だって…これ以上は…あああっ

.....もうちょっと頑張って欲しいんだけどな......でもしょうがないか.....いいよ......(ぐいっと突き入れる)

…んっ…さくらちゃんが……がまんしろって…いうなら…あたくし……

......ううん。いいよ.....そのままいっても....(前の方にぐりっと指を入れる)

は…はあああぁぁぁぁぁっ!!(びくびくびく!!)

くす。可愛かったよ、知世ちゃん.....でも本来の目的忘れてない?(^^;)

はぁ……はぁ………お腹の中…綺麗に…なりましたわ………

うーん....そうかもしれないけどね.....くしゅんっ! あやや.....ね、湯船に浸かろ。風邪引いちゃいそう

ご…ごめんなさい…た…立てませんの…腰が抜けてしまって……

あらら....んじゃ....(抱き起こす)

あ…ご…ごめんなさい…さくらちゃん…(よろよろ立ち上がる)

大丈夫? ほら、捕まって....

ありがとうございます…(湯船につかる)

ふう....何かやっと落ち着いたって感じ.....も〜知世ちゃんが又変な物持ってくるから湯冷めしちゃう所だった.....

でも…二人とも綺麗になりましたわ………お腹の中まで……

中はそうかもしれないけど外はあまり綺麗になっていない様な....(^^;)

じゃあ…私がもう一度…(さくらの顔をぺろり)

きゃんっ もぉ....でも知世ちゃんにだったら....何度されても....いいよ....(ぽっ)

さくらちゃん……(きゅん!!)…さくらちゃん……(キス)

ん....んんんっ 知世ちゃん.....痛いよ....そんなに強く抱きしめたら.....(でもさくらも手を離さない)

ごめんなさい…でも……離さない……好きだから…

うん....このまま.....抱きしめていて......

すき………

*****少し経って*****

さくらちゃん…お風呂の中で……こすれあわすのって……へんな感じですわね………

お湯の中だと.....ん.....ちょっと感覚が違うね......

…音がしなくて…淫靡さは無いんですけど…暖かくて……ああっ(びくっ)

うん....何か不思議な気分.....あっ....

さくらちゃん…もうそろそろ…お豆剥いて……ね。

...う、うん....(どきどき) 知世ちゃんも.....

ええ…(ゆっくりと)…ああっ…あ…熱い……

ひう.....っ! お湯越しでも.....凄い.....んあああっ!

さくらちゃん…合わせますわよ…(くりっ…)

!ひぁぁっ や.....こんなの.....やぁぁぁぁんっ

さくらちゃん…嫌ですか?ああんんっ!!(くりくり)

ううん....でも....くっ....刺激が強くて.....んっ

さ…さくらちゃ…も…もうわたくし……最後の…して…いいですか?……ああっ!!

う...んんっ.... 最後....?

ええ…一緒に…いってくださいね…(さくらと知世の絡み合ったお豆を指でもみしだく)…………あ……あああああああああっ!!(びくびく…)

くあぁあああっ わたしも.....さくらもいっちゃうぅぅぅぅぅっ!!!(びくびくびくっ)

(湯船の中でさくらのにもたれかかる知世)…はぁ…はぁ……

はぁ....はぁ....凄かったね.....知世ちゃん.....

…さくらちゃん……あの……

......ん?何?

謝らなければ…ならない事が……

え?(今更何を謝るというんだろう^^;) 何の事?

あの…さっき…いっちゃった時に…あの…その……おしっこ……(かあああ)

......え?(汗)

…おしっこ……漏らしちゃった…(小さな声で)

.....あ、そう.....まぁ気にしないで.....(聞かなきゃ良かったかも....)

ごめんなさい……(しょぼん)

う、ううん....いっぱい感じちゃったから仕方ないよね......

優しいさくらちゃん……大好き……

うん....当然だよ(すっと抱き寄せ)。

さくらちゃん……あったかい……

知世ちゃんも....あったかい....っていうより暑い.....かな......ほぇぇぇぇ.....(のぼせている)

まあ…大変!(慌てて介抱する)

*****居間*****

大丈夫ですか?さくらちゃん…

ほぇぇぇぇぇ....ゴメンね....知世ちゃん......

いえいえ…気になさらずに…

....でも知世ちゃんは平気なの....?

ええ…なんとか大丈夫ですわ。(にこり)

うーん....やっぱり知世ちゃんって凄いねぇ....(妙に感心している)

きっと高血圧だからですわ。…………下着のまま休まれては湯冷めしてしまいますから………パジャマ着てくださいな……わたくしはおうちから持ってきたネグリジェを…………(すけすけで艶かしい服を手に取る)

うわ....それ凄い.....(かあっ)

これですか?ちょっと大人びているでしょう?…お母様とお揃いですのよ……

うーん...いつもこんなの着ているの?

いいえ……さくらちゃんと……一緒の時だけですわ。

......うーん何かドキドキするね、その格好.....(まじまじ)

でしょう……そう思って……もって来ましたの………じゃあさくらちゃんのお部屋で……すこし遊びましょうか。

え....持ってきたって.....? 遊ぶ....???

さくらちゃんの分の服ですわ……凄くせくしーですの……

ほ...ほぇぇ?? わたしも着るのぉ?

そうですわ。(にっこり)

うう....ま、いっか....どうせ知世ちゃんしか見てないし......(受け取る)

あと…さくらちゃんがやりたがっていた…ゲームも……

え? ....もしかして.....

です…くりむぞん2ですわ。(にこり)

ああ〜っ そう言えば.....持ってきてくれたんだ?

ええ…開発中ですが…焼いていただきましたの…

知世ちゃん....(^^;) いいの?そんな事して.....(汗)

ええ。愛するさくらちゃんの為ですもの……

あ、ありがとう....知世ちゃん....(いいのかなぁって気もするけど....まぁいいか。ケロちゃんも喜ぶだろうし)

*****そしてさくらの部屋*****

あの…さくらちゃん…お布団……2つ敷いてありますけど……

ほぇ? 何か変?

もう…さくらちゃんったら……ひどいですわ……お布団は一つで十分……ですわ。

え〜? でもこのお布団二人一緒に....にはすこし小さいかなぁって思ったんだけど.....

小さくても…二人一緒なら…裸でもあったかいですわ……うふふふふ(よだれ)

ち、ちょっと 知世ちゃんん??(ほぇ〜^^;)

あ……いえいえ…妄想に浸ってしまいましたわ……

あ....そう?(目がいっちゃってたけど).....んじゃあちょっと狭いけど一緒に寝る.....?

まだ8時ですわ…愛し合うのは……その後……ですわ(妖しい微笑み)

う...(ぞくっ) んじゃどうしよう.....さっき知世ちゃんから受け取ったゲームでもしよっか.....?

ええ…そうですわね……さくらちゃんに合わせますわ

え....いいの? 知世ちゃんしたい事あったらそっちでもいいよ?

いいえ……ここにはそういった設備などないですから……さくらちゃんに合わせますわ……

設備?どんな設備?

新入りのメイドを調教……もとい教育する設備ですわ……詳しくお聞きになりたい?

え......う、うん、一応.....

私とお母様とで新入りのメイドを躾るんですの……大道寺流のやりかたで……

........(ごくっ)

まず……

ほえええぇぇぇぇぇっ???

*****1時間後*****

……というわけですわ。

.............(言葉も出ない)

どうしました?……おうちではこうやって過ごしてますけれど……さくらちゃんは?

え?(汗) い、いや....わたしは.....ケロちゃんとゲームしたり本読んだりとか全然普通に過ごしているけど......(汗)

わたしのおうちでは「メイドの躾」が日課ですわ。じゃあ……さくらちゃんの過ごし方見てますから、さくらちゃんはゲームで遊んでくださいな。

え(汗) そう改めて言われると.....ちょっとやりにくいんだけど.....(^^;)

じゃあさくらちゃんのおひざの上でごろごろしていますわ。(ひざまくら)

きゃんっ.....もぉ。 ま、いっか(DCの蓋を開けてソフトを入れる)。.....よーし♪

(さくらちゃんのひざあったかいですわ……)ごろごろ。

わっ! .....ちょっと...動かないで....くすぐったいからぁ

ごめんなさい……ごろごろ。

ち、ちょっとちょっと....(汗) ああん、これじゃゲームどころじゃないよぉ....っ

じゃあ…じっとしてますから…

うん....動かないでね.....(コントローラーを持つ)

(ああ…さくらちゃんにひざまくらなんて……しあわせ)……あん…

え....?ど、とうかした?

い…いいえ(あせっ)…なんでもないですわ……(さくらちゃん良い匂い……)…くんくん……

もぉ〜 やり辛いなぁ(^^;) え〜っと.....(モニターを見る) あはは。やっぱり始めのロゴ飛ばせないんだ♪(うきうき)

…(さくらちゃんの温もり…)…

あはははは。相変わらずおーぷにんぐ訳分からないし☆ たのしぃ〜(ゲームに熱中している)

…(さくらちゃんの…声)…

わ〜い♪攻撃受けた後の無敵もないよ。うんうん。相変わらずだね〜♪(凄く楽しそうに)

……(さくらちゃんの……ああっ…)………

やっぱり楽しいよこのゲーム〜♪.....って知世ちゃん?

あん……さくらちゃん……ああん……(くちゅくちゅ)……すき……ああん(くちゅくちゅ)

.......あの.....知世....ちゃん?(汗)

さくらちゃ……ああっ………ああああっ!!(びくびくっ!!)……はぁ…はぁ……

......あのぉ....(汗) 何....してるの、知世ちゃん.....(呆然)

あ……(我に返る)さくらちゃんの事考えてたら……思わず……頭がまっしろになってしまいましたわ。あら…下着がびしょびしょ……

びしょびしょ....って自分で弄っていたんじゃない.....(^^;) もぉ

ごめんなさい……さくらちゃん。さくらちゃんのこと…好きだから……

妙に静かになったと思えば....ふふ.....(愛おしげに髪を撫でる) 知世ちゃんの髪....綺麗だよね.....羨ましいよ.....

さくらちゃん………(ごろごろ)(おもいっきりさくらに甘えている)

くす。甘えんぼさんなんだから.....(そんな知世ちゃんを愛おしげな目で見る) .....幸せだね.....

ええ……時が……止まればいいのに……

.....いつかもそんな事言ったよね......でも大丈夫。時間が止まらなくたってわたし達は離ればなれになったりしないから.....

お月様に誓って…

.......うん

さくらちゃん……(見詰め合う二人)

ふふ....これで今日何回目のキス.....かな?

…キスは…何回しても……神様は…お怒りになりませんわ……んっ……(キス)

そうだね.....ん......

…ん……さくらちゃん………(ベットに倒れこむ)

(覆い被さる様な格好で)知世ちゃん......

…します?

......さぁ、どうしよっかなぁ.....くすくすくす。

いじわる…(キス)…ん…

....ん.....っ この体勢だとわたしが知世ちゃん押し倒しちゃってるみたいだねー.....ね、どうして欲しい?

さくらちゃん……カードで又…犯してください…

.....もっとはっきり言ってくれないと分からないよ?どのカードでどうすればいいの?(意地悪な顔で)

今日…あたくし……安全な日ですから………フタナリのカードで…私の中にたくさん…ミルク……下さい……(きゅぴぃーん)

う.....(ぞくっ) .....本当に安全日.....なんだよね?(汗)

ええ…とっても……安全な日…ですわ……。(目をそらす)

.......うーん....(信じていいのかなぁ?^^;)

信じてくださいな…(にやり)

......ま、いいか.....(考えたらもう今更って感じだし^^;) 契約の名のもとさくらが命ずる。レリーズ!......と。

…ぽっ………さくらちゃんったら………もう……

......くす。欲しかったんでしょう?さっきお風呂でお預けしたもんね.......

さくらちゃんのだったら………いくらでも…(ぽっ)

......それじゃあまずお口でしてくれる.....?

はい……ちゅっ……ん

.....ん.....そう.....あ.....いいよ......(知世ちゃんの頭を撫でながら)

さくらちゃんの……日に日に大きくなっていきますわね……こんなに……

.....それでも難なく受け入れちゃうのが知世ちゃんだよねー(^^;)

さくらちゃんなら……わたくし……

.......うん。このカードを使うのは知世ちゃんだけ.....だからね

…もちろんですわ……そんな事したら…私……怒りますわ……(にこ(きゅぴぃ〜ん))

うっ....(ぞくっ) だ、大丈夫だって.....あはははは(汗)

本当ですか?さくらちゃん…お人がよろしいから……

そ、そうかなぁ.....(ぽりぽり)

でも、そこがさくらちゃんの……良い所でもあるんですけど……(はむ……)

ん.....あ.....いいよ.....あんっ

ちゅ……大きくて……入りきらない……(はむはむ……)

あっ....そこ.....知世ちゃんの舌が絡みついて.....

う…うむ…(喉まで深く入れる)

く.....うんっ.....いいよ....すごく.....上手.....

…さくらちゃん……もうはちきれそう…今日はどうなさいますか?

.....うーん....だったら......少し趣向を変えてみよっか?

どうなさいますの?(どきどきわくわく)

.......こうするの。(リボンを2つ持ってきて) そのまま動かないでねー(両手を縛る)

………はい……さくらちゃんのおっしゃる事なら……

(......どっちかと言うともう少し....) んじゃ目隠しもしちゃお♪

あん……さくらちゃんが……見えない……

......どんな感じ?(さわさわ)

あんっ……いつもより……感じちゃう……

(背中をなぞりながら)どう? .....ぞくぞくするでしょ?

ああっ……駄目………(びくびくっ)

(後ろから抱きすくめて全身をさわさわ)くすくす。目隠しすると凄く敏感になるんだよね.....(太股あたりを重点的に)

あっ……ひゃん!!……だめです……さくらちゃんの…お顔……みれない……

見えない分他の感覚が敏感になるでしょ.....? ほら....知世ちゃんの体こんなに熱くなってる.......

さ……さくらちゃん……どこから……ああん……

さぁどこからでしょうね〜?(わざと肝心な所を避けながら手を体中に這い回す)

や…やん………さくらちゃん……いじわる……しないで……

んじゃそろそろ脱がせて上げる.....ってあやや....脱がせる前に縛っちゃったから裸には出来ないや......ん〜ま、いっか♪(ぬがしぬがし)

………これから……どうなさるんですか?(どきどき……)

.....くすっ、さあね? しかし....完全に脱がせられないけど.....こういうのもそそるかもね(そっと女の子の部分に触れてみる)。 あれ?知世ちゃんもうこんなに.......(くちゅ)

(びく!!)…ああっ……さくらちゃん……知世……恥ずかしい……

......こういうエッチな知世ちゃんにはお仕置きしないとねー......ね?おもちゃ....沢山持ってきているんでしょ?どこ?

はい……わたしのかばんの中に……たっぷり……

うわぁ....こんなに沢山....(汗) んじゃあこれ使ってたっぷりお仕置きしてあげる。 ん〜っとねぇ.....どれにしようかなぁ........あれ?何かな、これ?(小瓶を取り出す) 塗り薬......??

あ……それは……

ねぇ?これ何?知世ちゃん?

それは………きっと……その……そう!ローションですわ。(あせあせ)

ふーん....(じろ) んじゃ確かめてみよっかな.....(蓋を開ける)

それは…使っても無駄ですわ……だって……もうびしょびしょですから……ねえ?さくらちゃん……聞いていらっしゃいます???

ん?......何か言った? .....さーて、んじゃ塗って上げるね、知世ちゃん♪.(ぬりぬりっ)

あっ………駄目です……駄目ぇ!!

.....ちょっとうるさいよ。知世ちゃん(唇をキスで塞ぐ)

ん……んっ………駄目ェ……

(くちゅくちゅ) .....んっ、.....よし。こんなものでどうかな?(少し離れて様子をうかがう)

う……さくらちゃ……あ……ああ…(もじもじ)

......くすくす。どうしたの知世ちゃん?もじもじして.....

さくらちゃん……あああ!!(身をよじって苦しみだす)

.....あれぇ?どうしたの?まるでえっちになるお薬塗ったみたいになってるよ?(わざとらしく)

さ…さくらちゃん………いじって…おねがい……

ん〜?......さーてどうしよっかなぁ?

我慢……できませんの……何でもします……から………あああっ!!

......んじゃ正直に言ってよ。この薬ってなーに?これでどうするつもりだったの?

これは……いつも…わたくしが……メイドの調教に………ああっ…もう……お願い!!いじって!!

ふーん....それで、これわたしにも使うつもりだったんでしょ?使ってどうするつもりだったの?

これでさくらちゃんに……乱れていただこうと……はぁぁ……

もっと具体的に言ってよ.....たとえば.....(後ろから乳首つまみっ)こういう事とかするつもりだったんでしょう?

あああっ!!(びくん!!)………はい……そうです……

くすくす。そして知世ちゃんの事だから思いっきり意地悪するつもりだったんだよね?(きゅっ)

あああ!!そうです!!だから!………おもいっきり……犯して下さい………

.......まだダメ。もうちょっといじめてから......くす。おもちゃも沢山あるしね......

………はやく……ううっ……

んーっと....あ、これかわいい....(ローターを取り出す) まずはこれでいじめてあげる(スイッチをいれて乳首の周りにあてがう) 

あ……ああっ!!(びくり!!)

(同時に首筋を攻めながら)どう....感じる?

あの……女の子も………

くすくす。そこが一番うずいているんだもんね.....でもまだダメ。これはお仕置きだから(左手でまわりをなぞりながら)。

やぁ……お願いさくらちゃぁん……

......知世ちゃんだってこうやってじらしたでしょ?あらら.....触ってないのにこんなにびしょびしょ......

や…やぁぁ……さくらちゃん…

もう。知世ちゃんさっきからそればっかり.....そんなに苦しい?

苦しくて………せつないです……ああっ……

(もうそろそろ限界....かな....でも)......今度はお尻いじめてあげる.....(ころんとうつ伏せにして) ん....(舌を這わせる)

ああっ!!……き…気持ち……いい……でも…私のきれいなさくらちゃんが……よごれちゃう……

そんな事どうでもいいから......他の所もいつも以上に敏感になってるね......

はい……気持ち……いいです……はぁっ……

ん....(しわをなぞるように舌を這わせる)

あ…あはぁ!!……さくらちゃん………下も…舐めて………はぁ……

だーめ。というか今ならこっちだけでいけるんじゃない?(舌を尖らせて挿入する)

ん…はぁあああ!!(びくびく!!)

.......(その反応を見てさらに奥まで出し入れする)

や……はあっ………気持ち……いい……

ん....(ぴちゃ) そろそろ.....いいかな?(少し小さめのディルドーを取り出し) お尻にはこれくらいだよね......(自分の舌で少し湿らせた後、後ろの方に宛う) いくよ.....(ずっ)

は……はぁああああ!!(びくん!!)

(そのまま止めることなく奥まで入れ込む) 大分ほぐれてるみたいだから大丈夫だよね......(ずっずっと出し入れする)

く……くはぁぁぁ!!さくらちゃん!!感じちゃう………くああぁ!!

みたいだね....(今度は知世ちゃんの上体を起こし、出し入れしながら乳首を同時に攻める)

ああっ…さくらちゃん…いっちゃう……

いつでもいってもいいんだよ.....知世ちゃん....(かりっ)

ああん!!(必死に堪えている)さくらちゃんの……欲しい……

ダメ。お尻と....胸だけで......お仕置きなんだから......ん....(キス)

んああっ……さくらちゃん……いっちゃ……ううっ!!!(びくびくっ!!)ぷしゃああああ……

あらら.....おもらしまでして.....いっちゃった....(ちょっと呆然としている)

はぁ…はぁ……さくらちゃん……いきなりキスするんですもの……感じすぎてしまって……はぁ…はぁ……

.....でも本当に一度も触らないでいっちゃったね......くすっ

だって…さくらちゃん………でもお薬…多いですわ…

知世ちゃんが元々エッチな所為で効果が倍増したんじゃない?(意地悪気に)

そんな……うるうる…

......でもその状態でさくらの知世ちゃんのをココに入れたらどうなるかな?もうわたしもがまん出来ないんだけど.....(いじりっ)

きゃうっ!!……さくらちゃん……下さい……さくらちゃんので……知世を……犯して下さい…

いいよ。今度こそ.....わたしので一杯にしてあげる.....入れる前に....さわってみる?(知世ちゃんの手を宛う)

…おおきい……さくらちゃん…こんなに…私の事……(さわさわ)

それに.....熱いでしょ? ほら、入れて上げるから足をもっと開いて.......

その前に……目隠し…外して…さくらちゃん

......そうだね。そろそろ外して上げる(あのお薬塗っちゃったからもうあまり意味無いだろうし.....)。

…あかるい……

ちょっと長い間目隠ししすぎたかな?.....大丈夫?

ええ…なんとか……

それじゃ続けるよ....それじゃさ、手足自由になったのなら知世ちゃん.....自分で広げてみて?

………は……はい!!(嬉しそうに)…見て……さくらちゃん……

綺麗だよ知世ちゃん.......(ぐっと入り口に宛って) .....それじゃいくよ.....

はい……(目を閉じきゅっとかるく唇をかむ)……どうぞ……さくらちゃん……

くす....何か初めての時みたい......だね(そう言うとゆっくりと挿入していく)。ん.....っ

ん……くうっ……お…大きい………うううっ

わたしもさっき知世ちゃんを弄っていておあずけ状態だったからね......気を抜くと弾けちゃいそう......っ

さくらちゃん……お口も……途中でしたわね………ううっ………どんどん………中に………さくらちゃんが……たくさん……

(一応根本まで入ったところで)ち、ちょっとまって.....しばらくこのまま.....(汗)

?どうなさいましたの??

....いや、ちょっと...(気持ちよすぎていきなり出そうになっちゃったから...^^;) せっかくだから少し知世ちゃんの中に入ったんだって余韻にひたろうかな....って。

そうですか………まだお薬……残ってるから……激しくおねがいしますね……

まぁまぁ....愛し合う二人が結ばれたっていう余韻にもう少しくらい浸っても......(あせあせ)

そうですわね…

ね、知世ちゃん.....

何…ですか…?

......わたしたち.....ううん、なんでもない。

…さくらちゃん…おっしゃって下さいな……そんな気になる言い方されると…

......(こんな幸せの時間がいつまで続くのかなって.....)ううん。気にしないで.....それじゃそろそろ動くね。(始めはゆっくりと)

うあっ………はああ……くる……しい………

大丈夫.....初めはゆっくりするから......(ゆっさゆっさ)

う……くう………あはぁ……さくらちゃん……お腹の中……どうですか……?

う...ん...っ 気持ちいいよ.....っ

さくらちゃんが感じていただけるだけで……私……ううっ……(額に脂汗がにじんでいる)……おおきい……

それじゃそろそろ慣れてきたしもっと激しく行くね......!

はい……どうぞ……さくらちゃんの思うがままに……知世は……従います……くあっ!!

.....知世ちゃんって不思議だよねー....さくらを無理矢理おもちゃにする事があるのにそうやって従順な時もあったりして......どっちが本当の知世ちゃんなのかな?

さくらちゃんが……いじめて欲しい時にはいじめて……虐めたい時には……従う……それがさくらちゃんの……永遠の伴侶である……私の努め……です…わ……ああっ!!

(むしろそれ逆だって^^;).....まぁいっか。どっちも本当の知世ちゃんなんだろうし......今はいじめられて喜んでいる知世ちゃんみたいだけど.....くすっ

さくらちゃん………

ほら、知世ちゃんももっと.....(乳首の辺りを指で弄る)

ふぁっ……(ぴくん!!)……そんな……そこまで触っちゃ…だめぇ……t

今度はこっちにもお薬塗って上げようか?くすくす。

(はっ!!)…さくらちゃん……ちょっとまって………さくらちゃん……私の女の子にいっぱい薬付けましたね……

(今更何をといった表情で)そうだよ?だからあんなに.....どうしたの?

いま……私がそこでさくらちゃんを受け入れてると言う事は………さくらちゃんにも……お薬が……たっぷり……

........そう言えば......(汗) そういう事になる....のかな?(思い出したら急に効果が現れてくる) あう.....っ く.....ぁ

さくらちゃん……大丈夫ですの?(おろおろ)

あ....う....(というかわたしが間抜け.....^^;) わたしは大丈夫だけど.....知世ちゃんは大丈夫じゃないかもね......っ

私は……大丈夫ですわ……きゃっ!!

ゴメンね。知世ちゃん....だけど....急に体が......くっ(急に腰の動きが激しくなる)

さくらちゃん……駄目え!!

ダメ....止まらない.....っ! く.....ぁぁあっ

やさしく……くう…ああっ………いたい………さくらちゃん……ひっ……うう……(必死で耐えている)

う....く.....知世ちゃんの締め付け....すごい......ん.....

ああっ………痛い……くう…(涙ぽろぽろ)

ふ....く.....ぁ....っ ゴメン知世ちゃん.....でも.....あ.....でる......くぁ...っ!

さくらちゃ………んっ………お腹に……いっぱい…下さい……赤ちゃんが…できる……ように……

いいよ....たっぷり.....そそぎ込んで上げる......っああっ!(どくどくどくどくっと尋常でない量が吐き出される)

ふぁあああ!!……あ……熱い………うああああっ!!………………はぁ………お腹が………お腹がぁ……

はぁ....はぁ....はぁ......っ! でちゃった.....いっぱい......

はぁ………はぁ…………こんなにいっぱい………おなかがミルクで膨らんでる………(愛しげに自分の下腹部を撫でる)

はぁ...はぁ....何か魂まで出尽くしちゃったって感じ......ほぇ〜(ばたん)

もう……さくらちゃん……重い………ですわ……

ちょっと.....激しすぎた....かも(目が渦巻きでぐるぐる〜っと)。

確かに……今日のさくらちゃん…激しかったですわ…あんなに凄いのは……初めてですわ。(ぽっ)

何か自分が自分で無かったみたい......(ぴよぴよと)

あの……さくらちゃん……抜いて下さいます?……苦しいんですけれど……

あ、ごめん.....よっと(ずるっと)

うんっ………(凄い量の精液が逆流して出てくる)……ああっ……こんなにいっぱい……

うーん....いっぱい出たね...(汗) とりあえず拭き取って上げるよ....

お願い……します……(まだ絶え間なくとろとろ流れ出ている)

(ふきふきしながら).....知世ちゃん大丈夫?虚ろな顔しているけど....(汗)

ええ……さくらちゃん……激しすぎて………

......ゴメンね。辛かったでしょ?

いいえ……さくらちゃんが気持ちよければ…わたくしは……(にこ)

......知世ちゃんならそう言ってくれると思った。やっぱり優しいね.....

だって…さくらちゃんは……(てれっ)…わたくしの……

......旦那様って言わないよね(汗)。

…ご主人様ですわ。(にこ)

.......(だからそれは逆だって^^;)

こんど…メイドさんの服着てしましょうか?(にこ)

......着るのはわたしの方、だよね(^^;)。

いいえ?私が着て……ご主人様が…私の味見を………

.......(それでも絶対知世ちゃんの方が主導権握るんだってば^^;) そう?まぁまた機会があればいずれ......ね。

ええ……約束ですわよ。(にこりん)

......ね、さり気なく言葉に威圧込めて無い?

(ちゅ)……そんな事ありませんわ。さくらちゃん。

ま、いっか.....(そう言うと知世ちゃんを抱きしめ)

さくらちゃん……(知世も手を回す)

......疲れたね、知世ちゃん.....今日一日で何回したんだっけ?

ええと…12回くらいですか?

ほぇ〜そんなに.....しかし知世ちゃんも良く覚えてるね。

ええ……さくらちゃんとの愛の軌跡ですもの。

そうだね.....でも12回はちょっと凄いね(^^;)。何か一週間分って感じ。

そうですわね………もうらぶらぶって感じですわ。(ちゅ)

ん....そうだね.....くす。幸せだよっ、知世ちゃん......

私もですわ……

.....それじゃそろそろ眠ろうか?何か今日は凄く疲れたし.....

そうですわね………お休みなさい……じゃあいつもの歌…歌ってさしあげますね。

うん....聞かせて....わたし知世ちゃんの子守歌大好き.....

その前に…

ん.....お休みのキス.....(自分から知世ちゃんにキス)

お休みなさい……(知世からさくらにキス)……じゃあ……(歌いだす)

......(やっぱり知世ちゃんの歌声....綺麗.......)

さくらちゃん……赤ちゃんみたい…

......(子守歌歌ってもらっているときの知世ちゃん.....やっぱりお母さんみたい......) すー(幸せそうに)

寝ちゃいましたね…さくらちゃん(なでなで……)じゃあ私も……(よりそうように眠る)お休みなさい……

う.....ん....っ 知世....ちゃん.....っ(譫言のように)

…さくらちゃん?

.....ずっと...ずっと一緒だからね....これからも..... くぅ..... 約束....だよ.....(寝言で)

…ええ。きっと知世は何があろうとさくらちゃんのお側にいますから…(愛おしそうにさくらの髪を撫でて) おやすみなさい…


*****お前等普通の日でもこんなハードなんか!!と思いつつおわじ*****

戻る